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Rakugaki

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エッセイのイラストは「すしお(石崎 寿夫)」が担当。星野源「いのちの車窓から」

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本日、星野源さんの最新エッセイ

「いのちの車窓から」が発売されます。

 

 

とにかくめっちゃ楽しみです。

星野さんがどんなことを書いているのか?

 

おおくの書店員さんもコメントを残しているので注目。

 

 

それに、イラストが素敵。

星野源さんをあまり知らない人でも、このイラストをみただけでほしいと思ってしまう。

部屋にあるだけでなにかオシャレなアイテムとしても活躍してくれそう。

 

イラストまで、かなりこだわっている今回のエッセイは本当に注目です。

 

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また、そのイラストがカワイイところにも注目してもらいたいです。

 

いのちの車窓から

星野源さんが、雑誌「ダ・ヴィンチ」で2014年12月号より連載をスタートした、エッセイ「いのちの車窓から」に、書き下ろしを加えて単行本化が実現。

 

著者:星野 源

発売日: 2017年3月30日(木)

定価: 本体 1,200円

 

 

  • ドラマ「逃げ恥」「真田丸
  • 大ヒット曲「恋」
  • 2度目の「紅白」出演

と、この2年間の想い、経験、成長のすべてがここに書かれているそう。

*2

 

書店員の間でも話題に

ひとりゲームに没頭し、街を歩き、妄想に耽る無数の夜。星野源の表現の原点は、こういう"ひとり"の感覚なんだと思った。ポジティブな距離感で世界を映しだす星野源を、これからもずっと見ていたい。

 

これは何と率直なエッセイなのだろう。独特の感性と読後の清々しさは特筆もの。「ありのまま」の日常をそのまま描ききることは、簡単なようで難しい。華自然体で生きたいと願う人たちの必読書。彼の目線で見える車窓の風景をいつまでも一緒に噛み締めたい、心の底から強く思った。

 

腹を抱えて笑うわけでもなく、全米が泣くほど感動するわけでもない。けれど読みながら、うんうんと頷いたり、へぇと相槌を打ちたくなる。想ったままに綴られた言葉がじわじわと染みる。面白さは誰の日々にも潜んでいる。自分の景色をきちんと見てみよう。本を閉じて、前を向いたら、今より少しだけ楽しくなりそうな気がする。

参照元星野源『いのちの車窓から』 特設サイト|KADOKAWA

 

イラストレーターすしお

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*3

今回「いのちの車窓から」のイラストを担当したのが、イラストレーターの「すしお」さん。

 

とても可愛らしく、星野さんっぽい。

また、少し雰囲気の違った星野さんのイメージを上手く描かれているような気がする。

 

 

プロフィール

石崎 寿夫(いしざき としお)

1976年11月5日

男性アニメーター

イラストレータ

 

Twitterアカウントは、スシオ・グミ・カンパニー (@sushio_ )。

 

主な作品

ONE PIECE 原画(256話)

おジャ魔女どれみ 原画(30話、45話)

キスダム -ENGAGE planet- キャラクターデザイン、エンディング・イメージイラスト

君に届け OP原画

などなど多数あり。

*4

 

Twitterでも「いのちの車窓から」が話題

 

 

 

 

 

 

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