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Rakugaki

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映画化は間違いない?NHKドラマ「4号警備」~窪田正孝主演~

窪田正孝が主演するNHKの連続ドラマ「4号警備」。放送は中盤に差し掛かった今作ですが、「4号警備」も映画化されるのではないかと芸能事務所関係者が語った。

 

 

 

窪田正孝主演「4号警備」

窪田正孝 × 北村一輝のコンビで贈る、
アクションあり、ユーモアあり、
それでいてハードな問題提起とディープな感動を呼び起こす、本格ドラマ!!

 

「4号警備」あらすじ

トーカー、部下や同僚による逆恨み、子どもの連れ去り・・・有名人やVIPでなくとも、いつ誰から狙われ、脅迫されるか分からない現代。そんな思わぬ危機に見舞われた“普通の人々”を守ってくれるのは、民間警備会社の“普通の警備員たち”だ。警察のSPではないため、逮捕権限もなければ拳銃も持たない。でも、クライアントのためなら24時間態勢で、時には身を挺(てい)してでも、命がけで守り抜く。 そんな彼らの仕事を、この業界ではこう呼ぶ。「4号警備」――。

引用:ドラマのみどころ | 4号警備

 

「4号警備」映画化の可能性

現時点ではとくに、正式な発表は行われていません、ですが、NHKのドラマではあの「ハゲタカ」が映画化されたように今回の「4号警備」でも映画化もかなり現実的な見解が多い。

 

NHKドラマから映画化した作品

NHKでドラマから映画化したものといえばなんといっても「ハゲタカ」だろう。ハゲタカの平均で視聴率7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、そんなに高い数字ではなかったようだが、内容が評価されて映画化。「4号警備」も現在、平均視聴率はで6.7%と、そんなに高くはないがやはり内容が良い。

 

芸能事務所関係者はこう言う。

平均で2ケタ近くまでいけば、映画化は間違いないそうです

 

第6話「4号警備」5月13日放送

現在5話まで放送された、4号警備も13日には第6話の放送。弁護士の事務所に送り付けられた銃弾。弁護士の渋谷は何者かに脅迫を受けておりその警護に当たることになった朝比奈(窪田正孝)と石丸(北村一輝)。そんな中、またしてもよからぬ噂が…

 

弁護士・渋谷(塚本晋也)の事務所に送りつけられた銃弾。渋谷は、外国人労働者たちが人身売買の標的となっている事を調べており、何者かから脅迫を受けていた。警護依頼を受けた池山(片岡鶴太郎)は、危険な案件を引き受けるべきか悩む。一方、朝比奈(窪田正孝)と石丸(北村一輝)は前回の仲違いを引きずり、“二人で一人を守る”身辺警護の意味も見出せずにいた。そんな中、ガードキーパーズが買収されるという噂が広がり…

 

 

続編、DVD化を望む声も多数

「4号警備」の公式ホームページの掲示板にははやくも続編、DVD化を望む声が上がっている。いくつかご紹介させた頂きたいと思います。

 

続編とDVD化希望

窪田正孝さんのファンで見始めましたが、毎回約30分なのに、内容が大変深いです。あと2回というのが本当に寂しいです。何回も見ていますが、DVD化していただきたいし、ぜひ45分くらいで続編を作っていただけたらと思います。

 

続編希望!!

毎週楽しみにしていますが、第5話すごく良かったです。
心に刺さるセリフの数々、何度も思い返します。朝比奈くんの大切な人を守れなかった心の傷や葛藤の深さ、彼女のストーカーに対する想い、表情から痛いほど伝わってきて苦しくなりました。ジムで池山さんに心情を吐露する場面では、2話で「ボディーガード頼んで良かった!」と笑顔の上野さんを見つめていた時の泣きそうな顔が浮かんでしまって・・・。本当に切ない。
石丸さんの家族に対する想い、言葉を飲み込む時の表情、「やってはいけない事を・・・」の後のあの後ろ姿、こちらも本当にやるせない。
目や背中で多くを語る役者さん達の演技にものすごく引き込まれます。
今回の被害者の奈津子さんが「ありがとう」と伝える所、あの言い方が胸に迫りました。本当に助かって良かった。
上野さんが加わり、これから3人が過去とどう折り合いをつけていくのか、次回はついに小林との対決、今から緊張感に包まれています。
短い時間なのに人の気持ちをとても丁寧に描いていて、心に響く大好きな作品です。見終わった直後からリピートが止まらないなんて本当に久しぶり。みんなを見守る池山さんも社長(チャーミングな役の木村多江さん、良いですね〜!)も大好きです。もっともっと見ていたい。
ぜひぜひシリーズ化、そしてDVD化をお願いします!!(メイキング、インタビュー、対談などたくさん見たいです!)

引用:http://www.nhk.or.jp/dodra/yongou/html_yongou_story.html

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